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ムダ毛 悩み 解消

ムダ毛をなくす!いつまでもキレイなツルスベ肌を維持したい

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ケナッシング

 

はじめまして!ケナッシングの管理人 ケナ美と申します!
このホームページに来てくださったあなたは、
今まさにムダ毛の悩みを抱えているのではないでしょうか?

 

実は私も、小さい頃からムダ毛に悩んだ「女性」のひとりなんです。
なので、悩んでいるあなたの気持ちが痛いほど良くわかります。

 

毛深い人でなければ絶対にわからないような日常生活の苦労もしてきました。
毛深いと言うことで、心無い言葉に傷つけられたことが何度もあります。
ムダ毛で悩む人々の多くが経験すること、感じることを、私もまた体験してきたのです。

 

自己処理をしたことでお肌を傷つけ、毛穴に毛が残りボツボツしたり・・・。
その結果、外出を控えたり、友人との会話や、ファッションも楽しめなくなったり・・・。
せっかく、ムダ毛を処理したのに肌を傷つけてしまっては、もともこうもないですよね。

 

ムダ毛をただ単に、なくす事だけでなくツルスベ肌を
維持していくための方法を私が教えていこうと思います。

 

ムダ毛もなくなり、肌もキレイになっていくと、自分に自身が持てるようになり、
髪型やスタイル、お化粧やファッションなどを楽しめるようになります。

 

悩みが解消されると、笑顔の絶えない自分に気づくはずです。
笑いはパワーの源。笑う門には絶対に福が来る!

 

このパワーのおかげて、私の肌はいまでも毛のないツルスベ肌を維持できています。^^

 

笑うことは人生前に進むこと、
私と一緒に、年齢を重ねてもキレイなツルスベ肌を維持していきませんか?

 

 

ムダ毛の悩みは、はるか古代から存在します。古代ギリシャやローマでも、
体毛の除去は行われていたようで、紀元前70〜30年頃のクレオパトラの埋葬品の中にも、
ムダ毛処理に使われていたと思われる青銅製のカミソリが入っていたといいます。

 

現在でも、ムダ毛に悩んでいる方は国内だけでなく世界中に存在しています。

 

2014年に調査された「ムダ毛処理に関する調査」の結果をみると、
ムダ毛処理を現在している人は、86.7%とほとんどの方が処理を行っている。

 

ムダ毛処理の仕方では、1位「カミソリ」68.9%、2位「サロン・クリニック」16.6%、
3位「家庭用脱毛器」10.8%となっています。
また、ムダ毛処理を行った後に、83.4%の方が肌への負担を感じたことがあると答えています。

 

さらに見て行くと、ムダ毛処理をしている女性は季節を問わず週1回はムダ毛処理をしている。
週に1回×30分間除毛していたら、1年間でなんと除毛時間は24時間にも・・・恐ろしい!

 

この調査結果からもわかるように手軽で便利なムダ毛処理の仕方には肌トラブルが
つきまとうことがわかりますね。私も同じような体験をしてきました。

 

しかし、これらの問題はムダ毛ケア商品の開発や脱毛技術の向上により、
肌に負担をかけないでムダ毛処理ができるようになってきている。

 

ムダ毛の悩みを解消するには、ただ毛が無くなれば良いという問題ではなく、
処理した後の肌ダメージをいかに起こさせないかを考えることも重要になります。

 

 

ムダ毛に悩んでいる方は世代を問わずたくさんいます

 

 

小さい頃からムダ毛に悩まされ、コンプレックスになっていた。
ムダ毛の処理をしても次の日にはまた、生えてくるやっかいなムダ毛。
なんで私だけ毛深いの、一生生えてこない方法はないのかと方法を探したり、
両親が毛深いからと言うことで両親のせいにしたり・・・

 

知っていますか?この世に生まれた時から実はムダ毛の悩みは始まっているんです。
悩んでいると言っても生まれたばかりの赤ちゃんが悩んでいる訳ではなく
赤ちゃんを生んだお母さんやお父さんが生まれた子を見て
うちの子は他の子と比べなんか毛深いんじゃないかと悩み始めるんです。

 

いいですか、ムダ毛の悩みは自分だけでなくご両親も悩んでいたんですよ。
では、世代の写り変わりでムダ毛の悩みがどのように進化していくのか見て行きましょう。

 

幼稚園や保育園に入る頃になると本人もだんだんとムダ毛を意識し始めてきます。
きっかけは、男の子からの一言「お前の腕って毛がいっぱい生えてるな」と
からかわれて初めて私ってなんで毛深いの・・・と一気に悩みはじまる。

 

お母さんもまた、子供が毛深いことで男の子からからかわれて悩んでいることを
さっちしなんとかしてあげないと可哀想と言うことで悩みはじめます。

 

そして、小学生ともなると園児の時とは違い、さらに深刻な悩みとなって発展していく。
園児の時はからからかわれていただけでしたが、小学生になると毛深いと言うことが
イジメという形で発展してしまうケースは少なからずあるという事です。

 

すると、体育の授業で体操着を着るのが嫌になったり、夏の時期になると必ずある
プールの授業で水着になるのを拒むようになりしだいに、学校に行くのが嫌だと
自宅に引きこもり登校拒否するようになってしまったりもします。

 

中学生の時代も小学生の頃とあまり変わらないのですが、この世代になると自分で
毛深いムダ毛をなんとか処理できないかと考えるようになります。
自己処理を始めるのはだいたいこの世代からではないでしょうか。

 

この頃に行った自己処理によるムダ毛処理が後々お肌のトラブルとなって現れてくる。

 

続いて高校生の時代では、自己処理を続けるも処理しては、生えてくるムダ毛処理が
だんだんと面倒くさくなりもっと手軽に出来る方法はないのかと探し始め、
バイト代でも通える脱毛サロン等に通えないかといろいろと情報収集を始める。

 

未成年でも通えるのかな親の同意が必要なのかな年齢的にまだ早いのかな・・・
彼氏などができて美意識も高くなる時期でもありますね。

 

大学生の世代では、親元から離れてくる方も出てくるので、ある程度は自由が効くので
学割を利用して脱毛サロンに安く通ったりする人が増えてくるのではないでしょうか。

 

社会人になると今までとは違い、ムダ毛を気にしては入るのですが、
仕事に追われムダ毛は放置している方も多いいのではないかと思います。

 

私も放置していた人の一人になるのですが、職場で黒ストッキングが伝線してしまい
脱ぎたかったけれど、ストッキングで未処理のムダ毛を隠していたので
脱げずにそのまま過ごしたという苦いエピソードがございます。

 

社会人ともなると、そろそろ将来を共にする男性を見つけ結婚を考えるようになる。

 

結婚と聞くと思い出してしまうムダ毛にまつわる失敗エピソードがあるのですが、
結婚指輪を選びに行った時に、指毛の処理を忘れ、彼や店員に気づかれないかと
不安で、正直指輪どころではなかった。指毛もムダ毛なんですよね。

 

結婚し子供を授かる頃になるとムダ毛など全く気にしなくなります。
そして、子供が生まれ生まれてきた赤ちゃんを見て、うちの子なんか毛深くない・・・

 

そうなんです。自分のご両親が悩んでいたように、今度は自分達が悩み始めるのです。
このようにムダ毛と言う悩みは世代が変わっても繰り返されまた繰り返されていくのです。

 

子供が一人立ちする頃になると、ようやくお母さんも子育てから解放され
もう一度若い頃のようにキレイになりたいという願望が芽生え、
ムダ毛も気になり脱毛サロンなんかに通いキレイに処理したいと思うようになる。

 

ムダ毛という悩みは、一生涯付きまとってくることがわかって頂けたかと思います。
では、なぜ女性はムダ毛を処理をしようと思うのか?

 

 

・体毛の多さや濃さには個人差がありますが、その個人差で人と違うという事を気にして
 ムダ毛の処理をしなければと考える人が多い

 

・肌を露出する機会の多い女性は特に、マナーのひとつとしてムダ毛処理を行う

 

・体毛がない方が女性らしいという美意識が働く為、ムダ毛を処理をしようと思う方が多い

 

・身だしなみのひとつとしてムダ毛の処理を行う

 

・男性が女性のムダ毛に対して、だらしない、恋愛対象として見れなくなるという
 感覚を持つ事で、女性もムダ毛に対して敏感になってくる

 

どうですか。こんな感じではないでしょうか。

 

このようなことで、多くの方が何らかの方法でムダ毛処理を行っていると思います。
では、そのムダ毛処理に対してどう思っているのか考えてみました。

 

1.出来れば体毛がもう少し薄くなれば良い

 

2.自宅で手軽に、安く短時間で処理できる方法があれば嬉しい

 

3.多少お金はかかっても良いので、キレイに脱毛できてあまり手入れを
 しなくてもいい状態になれば良い

 

4.キレイサッパリ、ムダ毛が生えてこない様にしたい

 

こんな感じで分かれてくるのかなと思いますが、それぞれ求める方法やアイテムが違ってきます。
正しいムダ毛処理で、見た目よし、手触りよしの魅せ肌を手に入れていきましょう。

 

このホームページでは、ムダ毛の正しい処理方法や最新の脱毛方法などを紹介しています。
また、ムダ毛というコンプレックスを抱えている人の気持が前向きになるようにとの思いを込めて、
私の経験やムダ毛との向き合い方を記していきたいと思います。

 

ひとりでも多くのムダ毛で悩んでいる方が、このホームページをきっかけとして
ムダ毛をなくし、コンプレックスを克服して、毎日笑顔で暮らせるように願っています。

 

最後になりましたが、ここで私が経験してきたことを、
少しお話させていただこうと思います。

 

■ムダ毛の悩みリサーチ

 

は行
ま行
や行
ら行
わ行


 

私のムダ毛との戦いヒストリー

処理しても処理しても生えてくるムダ毛。本当にうっとおしいですよね。
毛深いせいで好きな水着や洋服が着れない、温泉や海水浴が憂鬱…。
そんな気持ち、とても良く分かります。

 

私も長い間ムダ毛に悩み、これまでにあらゆる脱毛法を試してきました。
自己処理のせいで肌がボロボロになってしまった時期もありましたが、
社会人になってから脱毛サロンで全身脱毛を行い今はムダ毛の無いツルツルの肌を維持しています。

 

毛深いからといって諦める必要なんてありません♪
毛深かった私がツルツルの肌を手に入れるまでの、ムダ毛との戦いヒストリーを詳しくご紹介します。

 

中学時代〜脱色、徐毛クリームで脱毛初体験

私が最初に「ムダ毛が嫌!どうにかしたい!」と思ったのは、中学生の頃でした。
バスケ部に入ったのがきっかけです。部活中はTシャツに半ズボンのジャージ、
試合ではノースリーブのユニフォームを着ます。

 

Tシャツや半ズボンからは腕毛やすね毛が丸見えだし、
ノースリーブのユニフォームなんてワキが丸見えです。
これはもう処理せざるを得ないですよね。

 

もちろん、先輩方はみんな綺麗に処理をしていました。
でも、この前まで小学生だった中学1年生は、まだ処理をしていない子が何人もいました。

 

みんな外見が気になるお年頃。「毛どうしてる?」「○○ちゃん全然生えてないよね!うらやましい!」
「○○ちゃんは生えてるよね」なんていう会話もしていました(笑)

 

ここで話題になったのが、「剃ったら濃くなるらしいよ」という噂でした。
皆さんも一度は聞いたことがあるのではないでしょうか?

 

結論から言うと、剃ったからといって毛穴が増えたり、
1本の毛穴から複数の毛が生えたりするなんていうことはありません。

 

毛は先端に行くほど細くなっています。
刃物で剃ることで断面が太くなり、毛が濃くなったように感じるのです。
しかし、中学時代の私は「今でも毛深いのにさらに濃くなるなんて嫌!」そう思ったのでした。

 

そこでまず試したのが、毛の脱色です。
毛の脱色とは、ドラッグストアで売っている脱色剤を使って黒いムダ毛を薄い茶色にする方法です。
こうすることにより、真っ黒なムダ毛がうぶ毛のようになり目立たなくなります。

 

しかし、光に当たるとファサファサとなびいてしまうのが難点でした…。
そこで、次に試したのが除毛クリームです。徐毛クリームもドラッグストアで売っています。
クリームを塗ってしばらくしてからお湯で流すと、毛がスルッと抜け落ちるのです。

 

とても簡単にたくさんの毛が抜けたので、かなり嬉しかったのを覚えています。
しかし、徐毛クリームは何度も使っているとだんだん効果が薄くなってきてしまったのです。
そしてとうとう「もう濃くなってもいいや」と諦め、カミソリを使い始めたのでした。

 

高校時代〜毎日カミソリで処理

高校に入ると、スカートを短くして化粧をして高校生らしく楽しく過ごしていました。
この頃になると、足、腕、ワキは毎日カミソリで処理をしていました。

 

海に行く前なんかは、妹にお願いして背中も剃ってもらったりしていましたね(笑)
当時は肌を傷めるなんてことは考えずに、ただ毛を無くせば良いと思っていました。
今思えば恐ろしい発想ですよね…。

 

大学時代〜毛抜きを使って肌がボロボロに

大学に入ると、周りではエステで脱毛をする子が出てきました。
もちろん私も通いたかったのですが、一人暮らしの貧乏学生だったので通うことは出来ませんでした…。

 

相変わらずカミソリで処理をしていたのですが、講義・ゼミ・レポート・バイト・飲み会などで忙しく、
毎日処理をするのが面倒くさくなってきてしまったのです。

 

そこで「毛抜きで抜けばしばらく生えてこない!」そう思い、
毛抜きでの処理を始めました。これが大失敗だったのです…。

 

ご存知の方も多いと思いますが、毛抜きを使用すると埋没毛というものが出来やすくなってしまいます。
埋没毛とは、皮膚の中に毛が埋まった状態です。

 

毛抜きを使用し続けた私の足(すねの内側部分)は、埋没毛が大量に出来てしまいました。
さらに、毛穴が赤くなったりブツブツになったりしてかなり悲惨な状態になってしまったのです。

 

ブツブツの足がコンプレックスとなり、夏なのにレギンスを履いたりしていました。
好きな服装が出来なくなってしまったことを本当に後悔しました。
毛抜きの使用を辞めた後も、毛穴のブツブツはしばらく治りませんでした。

 

社会人時代〜初めてのエステ脱毛

社会人になってしばらくした頃、友達からエステ脱毛をしているという話を聞きました。
「足だけでまだ数回だけど、かなり綺麗になった」と。私はこれだ!と思いました。
何年もずっと悩んできたムダ毛ともう決別したい!そう強く決意しました。

 

そして、思い切って冬のボーナスで全身脱毛を契約しました。
足・腕・ワキはもちろん、背中やうなじ、口周り、VIOなど全身全ての部位をお手入れすることにしたのです。
正直、その時のボーナスはほとんど無くなりました(笑) でも、全く後悔していません!

 

1回目から効果が現れ、数回目からは自己処理の回数がグッと減りました。
真っ黒で太かった毛は柔らかいうぶ毛のように変化しました。

 

今ではもう自己処理はしていません。カミソリももうずっと買っていません。
よくあんなに頑張って毎日処理していたなぁと懐かしく思います。

 

そして、悩んでいた足の毛穴も今ではどんな風にブツブツだったのか思い出せないほど綺麗になりました。
肌が綺麗になったことが、エステ脱毛をして一番良かったと感じている部分です。
このツルツルな手触りは、自己処理では絶対に実現出来ません。仕上りにはとても満足しています。

 

結婚

その数年後結婚をして、結婚式を挙げました。
背中が大きく開いたウエディングドレスとカラードレスを着ました。
背中やうなじも毛が無く肌も綺麗だったので、式の前に慌てることはありませんでした♪

 

結婚式の前に背中やうなじを剃るブライダルシェービングという手もありますが、
万が一肌に傷がついたら…と思うと少し怖いですよね。
結婚式の前に脱毛をしておいて良かったなぁと感じました。

 

自分の結婚と同じ頃、周りの友達の結婚ラッシュも始まり結婚式に出席する機会が増えました。
結婚式に出席する時も、ワキやうなじのことを気にせず好きなデザインのドレスを着れるのが嬉しいです^^

 

出産・育児

結婚2年目で子供を産みました。初めての育児は、それはもう怒涛の毎日でした。
0歳の頃は髪を乾かす時間も無ければ、化粧水をつける時間すらありませんでしたね。
髪や肌のお手入れをする暇が無いのだから、毛の処理なんてとてもじゃないけど出来ません。

 

もし全身脱毛をしていなかったらと考えると、女性として残念なことになっていたと思います…。
出産後は寝不足が続くこともあり、身体にさまざまな変化が起きます。
個人差はありますが、髪がパサパサになったり肌が乾燥しやすくなったり。

 

そのため、肌に負担をかけることは避けた方が無難です。
出産前に脱毛を終わらせておくことをオススメしたいです。

 

現在

専業主婦として子育てに奮闘する日々です。
初めてエステ脱毛を受けた時は23歳でしたが、その後結婚・出産を経験しアラサーになりました。
今も自己処理はしていません。毛穴も目立たず手触りもツルツルのままです♪

 

あんなに毛深かった自分が、これほど綺麗な肌を手に入れられるとは正直思っていませんでした。
毛深いこと・肌が汚いことがコンプレックスで、
脱毛をする前はいつも自分に自信が無かったような気がします。

 

それがエステ脱毛をして変わりました。
自分に自信を持つことができ、出かけたり人に会ったりするのがさらに楽しくなったのです。
勇気を出して全身脱毛をして本当に良かったと思っています^^

 

 

これからも、どうぞ宜しくお願い致します。 管理人・ケナ美

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